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創価学会員来訪

何故か!?

創価学会員が来た。
現在地に転居したことを知っている創価学会員は、信頼する研究者と保険外交員だけである。
あるいは、インターネット回線会社、携帯電話会社、電気・ガス・水道、リフォーム会社、マンション販売の仲介業者等の中に、私を知る学会員でもいるのだろうか。
いずれにしても、仕事上で知りえた個人情報を創価学会組織に伝達したなら、コンプライアンスに反する行為だろう。

私も家族も既に退会済みである。
今更、何の用があるのだろうか。

まあ、それにしても玄関も開けずに追い返してしまった。
少々失礼だっただろうか。

逆に何故私がここに居ることを知ったのか聞き出した方が正解だったかもしれない。
もちろん転居前の場所では管理会社以外には転居先を伝えていない。

目的は恐らく、地方議会の公明党議員に会わせることだろう。
こちらの公明党議員は、私が男子部本部長時代の壮年部本部長である。
創価学会幹部で私のところに来れる者はいないと思う。

今の住まいは、遺贈してくれた叔父叔母の関係で、天台宗の仏壇が備え付けられており、神棚もある。
もちろん私が持参した仏壇もある。
手を合わすこともできない、創価学会員には本尊の類は絶対に目にさせるつもりはない。

今度来訪があったときは、名前と住所、ここに来た理由とどこから情報を得たか、できる限り丁寧に伺いたい。





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冨士教学研究会 管理者

Author:冨士教学研究会 管理者
ブログ「冨士教学研究会 管理者のオワコン日記」へようこそ!
日蓮正宗・創価学会等の富士門流関連寺院・諸団体に関する議論は、池田大作氏の影響力低下と、諸賢の研究・考察・発表等によって、概ね結論はみえてきました。
それと同時に、冨士教学研究会の役割もほぼ終わりかけていると思います。
今後は、政治・宗教・社会等の問題を気ままに記してまいります。
更新頻度は特に定めません。皆さんも時間のあるときにのぞいてみてください。

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