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年末の御礼

年末となりました、少し早いですがお世話になった皆様にご挨拶申し上げます。

物心両面にわたってご支援いただいた方、コメントやメーにてご教示いただいた方、ご高覧いただきました全ての皆様に御礼申し上げ、来る年が良き年であることをお祈り申し上げます。

本年私は、失業、叔父の死と遺産に関するトラブル、父親の医療ミスによる入院、そして友人からの絶縁など色々と悩まされることも多くありましたが、会報が発刊できたこと、次女が合唱部で全国大会に行けることになった事など、よかったと思えることもありました。

来年も皆様のご教示を賜りながら、学問、信仰、家庭、仕事など取り組んでまいる所存です。
何卒よろしくお願い申し上げます。

本年は本当にありがとうございました。





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コメント

[C2486]

四明さん、

昨年は毎回のようにコメント・ご教示を賜りありがとうございました。
  • 2016-01-01 04:22
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[C2485]

顕正会女子部の体験談等を読むと、功徳論と罰論の対立法から成り立っていることに気づきます。親鸞会もそうですが、現世利益を高調するところは、新宗教にみられる最大公約数ともいえます。伝統宗派は、現世莉緒を求める衆生をどのように救済していくのか。寺離れとアリーナ大会上白下黒女性信徒。薄墨袈裟の真価が問われる明年です。
  • 2015-12-31 18:18
  • 四明
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[C2484]

早々のコメント並びにご高覧、激励をありがとうございます。

良いお年をお迎えくださいませ。
  • 2015-12-30 06:48
  • 管理者
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Author:冨士教学研究会 管理者
ブログ「冨士教学研究会 管理者のオワコン日記」へようこそ!
日蓮正宗・創価学会等の富士門流関連寺院・諸団体に関する議論は、池田大作氏の影響力低下と、諸賢の研究・考察・発表等によって、概ね結論はみえてきました。
それと同時に、冨士教学研究会の役割もほぼ終わりかけていると思います。
今後は、政治・宗教・社会等の問題を気ままに記してまいります。
更新頻度は特に定めません。皆さんも時間のあるときにのぞいてみてください。

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